クリスマスのクッキーを手作りした時の日持ちや保存の仕方を知りたい!

xmas cookie hozon
毎年やってくる、楽しいクリスマス。

ウキウキ気分をお友達と一緒に楽しみたい。

そこで、クリスマスクッキーを手作りして、クラスのお友達に配っちゃおう!

簡単に作れるクリスマスのクッキーは?

どうしたら、クリスマスっぽくなる?

人に配る際、保存方法に気を付ける事はなんでしょう。

見た目も中身もウキウキワクワクする楽しいイベントにしたいですね。

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クリスマスのクッキーを手作りしたい。

クリスマスのクッキーを手づくりして、お友達に配っちゃおう!

クリスマスの定番クッキーといえば、ジンジャークッキー。

参考に、チューブの生姜を利用した簡単レシピをご紹介します。

~簡単☆ジンジャークッキーのレシピ~ (約10人分)※足りない分は倍にしてくださいね。

材料:

薄力粉        300g
砂糖          90g
マーガリン      150g 
シナモンパウダー 
生姜(チューブの物)各 小さじ1と1/2

作り方:

1. 材料をすべて大き目のビニール袋に入れ、よく混ぜます。

2. 全体が程よく混ざったところで一つにまとめます。(こね過ぎないこと)
   
3. 扱いにくいので、いくつかに分けながら、麺棒で厚さ5ミリに伸ばし、型で抜いていきます。

4. 170度に温めたオーブンで、18~20分焼きます。

国によってもそれぞれあると思いますが、ここは日本ですので、雰囲気をいっぱい味わいながら、色々なクッキーにチャレンジするのもいいですね。

クッキーといえば、型抜き。

クリスマスのたのしい型をゲットして、簡単にクリスマスクッキーに出来ますが、さらにアイシングなどで工夫をするとさらに雰囲気が出ます。

クリスマスのクッキーってどれぐらい日持ちするの?

クッキーは、普通はさっくり、焼き上がりは水分はありませんので、普通の食品よりは日持ちがします。

お友達に配る場合は、すぐに食べない場合もあるので、出来るだけ前日か当日に作るのがベストでしょう。

一言、お友達にも「手作りだから、2、3日のうちに食べてね」と付け加えておけば、もしもの時も安心ですね。

ラッピングも楽しいですが、人にプレゼントをすることを考えると、乾燥剤を入れたり、袋の口を閉じる方法も少し工夫したほうがいいでしょう。

100円ショップなどにたくさん袋が売られていますね。

ついでに、乾燥剤もいくつか入った小分け用のモノも売られています。

袋の口は、何度か折り曲げてクリスマスっぽいマスキングテープで止めれば、袋がクリアーでも中身も見えて可愛いでしょう。

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クリスマスのクッキーの保存方法は?

クッキーの保存方法は、タッパーやジップ付の袋に、乾燥剤を入れてしっかりと密封して保存しましょう。

ガラスジャーなどを利用するのも、中身が見えて可愛いですね。

保存の入れ物に入れる時に気を付ける事としては、クッキーの水分がキチンと抜けてから入れること。

焼きあがってすぐの、温かい状態では、湿気てしまって保存が上手くできません。

しっかりと冷まして、水分が飛んだ状態で入れ物に保存しましょう。

袋の中の空気まで抜ければ、さらに良いですね。

まとめ

お友達にクリスマス気分をお裾分け!

可愛いクッキーが焼きあがったら、ラッピングなどもクリスマスのモチーフを利用して、お友達に喜んでもらいましょう。

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