シャツのしわがとれないからアイロンが面倒!時短で仕上げるコツは?

シャツを洗濯したあとは、しわがついてしまってなかなか取れないので、アイロンをかけてきれいに着こなしたいですよね。

会社員の方であれば、パリッとしたシャツで仕事もしたいですよね^^

しかし、アイロンにあまり時間をかけたくないというのも本音ではないでしょうか?

また、そもそもアイロンを持っていない方も意外と多いかと思います。

そこで今回は、しわのついたシャツのアイロンがけについて、時短テクも含めてお話していきたいと思います^^

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シャツのしわがとれない時は?

シャツを洗濯したのはいいものの、しわができてしまって困った経験のある方、多いと思います><

せっかくきれいに洗濯したのに、しわしわのシャツのまま着用しても、かっこよくありませんよね・・・(T_T)

そこで必須アイテムとなるのがアイロンなんですが、そもそも持っていない方もたくさんいると思います。

では、まずはシャツにしわをあまり作らないような洗濯をすることを心掛けてみましょう。

はじめに、洗濯する際、シャツは洗濯ネットに入れて洗うようにしましょう!

このとき、シャツをきれいにたたんでからネットに入れ、洗濯機で回すんです^^

このひと手間だけで、仕上がりが変わってきますよ♪

何故洗濯ネットに入れるとしわが出来にくいのかというと、洗っている最中にあまり動きがないためなんですね^^

そして、脱水の時間は短めに設定しておきましょう!

脱水の時間が長くなると、しわの発声とともにシャツの生地を傷めることにもつながってしまうんです。

脱水の時間は30秒もあれば十分です。

あまり脱水しないようにしましょう!

最後に、洗い終わったシャツは、しっかりしわを伸ばして干しましょう!

生地をパンパン叩いたりひっぱったりしてしわを伸ばしてから干すようにすると、パリッと乾かすことができます。

シャツを洗濯するときはこのようにひと手間かけると、しわの発生を防止することができますよ★

是非試してみてください!

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シャツのアイロンが面倒!

しわのできたシャツ、アイロンがけをすればしわもなくパリッと仕上げることができるんですが、めんどくさい!というのが多くの意見だと思います・・・^^;

どうにかして簡単な方法を知りたいですよね。

そこで、アイロンを簡単にするコツをご紹介したいと思います!!

それは、霧吹きで水を吹きかけることです!

濡らしてしまったらまたしわができるんじゃないの?と思う方もいるかと思いますが、しわが出来た部分に水分を含ませ、しわを伸ばすんですね^^

水分を含ませたあとはしっかり叩いたりひっぱったりしてしわを伸ばし、しっかり乾かしましょう。

これだけでもしわがなくなりアイロンいらずですよ♪

さらに、この状態からアイロンをかけると、もっときれいに仕上がりますよ^^

水分でしわをリセットするイメージですね★

また、ただの水ではなく、香りのついたフレグランススプレーや消臭スプレーなどを使ってもいいと思いますよ^^

アイロンのシャツを時短で仕上げるには?

さて、アイロンをかけるとなると、やっぱり時間がかかってしまいますよね・・・。

しっかりしわを伸ばすのに、アイロンを使うと一苦労です><

何か時短テクはないのでしょうか(T_T)?

個人的な方法なので大変恐縮ですが・・・見栄え良く見せるために、他の方々に見えている部分だけにアイロンをかけるという方法です!

シャツ全体にアイロンがけするよりは大変時短となります・・・(・∀・)

省略するのは、背中部分です。

襟とカフスと正面のVゾーンのみアイロンがけすることでかなりの時間短縮になります♪

時間がないときやどうしてもめんどくさくてアイロンがけしたくないときなどに、時短テクとして活用してみてはいかがでしょうか^^

まとめ

他にも、乾燥機にかけたり温風で乾かすこともしわ取りに適しています♪

アイロンがなくてもきれいに仕上げることができるので、是非参考にしてみてください^^

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